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暮らし企画部 プロデューサー 木村隆一 KimuraRyuichi

2002年6月 株式会社八清入社

二級建築士

 

<ひと言>

ハチセに入社し、早くも10年が過ぎ、こんなに長く同じ仕事を続けていれるとは思いませんでした。

入社してから昨年までは、設計・現場管理をし自分勝手に仕事を行ってきました。
今回、暮らし企画部に変わり一から覚えることが沢山あり、まだまだ営業としては

不慣れな所が多々ありますが、日々勉強しながら、お客さんと一緒に喜んでいけたらと思います。
宜しくお願い致します。

 

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MADOROMI ▼NEW

まどろみの家ver2
(2016.shimogyoku)

“ずっとそこに居たくなる家”をコンセプトにした「まどろみの家」第2弾。 うたた寝をしているときのようなほんのりと幸せな気分を味わえる住まい。

TAISHO-ROMAN1 ▼NEW

大正浪漫壱号(双子のアーチ窓の家)
(2016.kitaku)

テーマは「日常にも浪漫を」。顔となる外観は、両開きのアーチ窓とモールディングで洋館仕立てに、室内もあちこちに浪漫の要素がちりばめられています。

ZEN-NO-MACHIYA(NORTH) ▼NEW

禅の町家(北側
(2016.kitaku)

大徳寺の門前町として栄えた地域にある町家。禅の思想を表現した独創的な住まいです。ステンレスキッチンや壁面収納の戸棚、玄関クロークなど、使い勝手にもこだわりました。

ZEN-NO-MACHIYA(SOUTH) ▼NEW

禅の町家(南側)
(2016.kitaku)

大徳寺の門前町として栄えた地域にある町家。禅の思想を表現した独創的な住まいです。おくどさん風の丸みのあるキッチンなど、落ち着きの中にも遊び心を感じる住まいです。

KENNINJI(EAST) ▼NEW

建仁寺東側の宿(2016.higashiyamaku)

東山区毘沙門町にある、日本文化と季節を感じられる宿。四季の移ろう庭や龍の泳ぐ迫力の日本画、庭を通って入る離れの浴室など、旅の印象に残るような趣向が凝らされています。

IMAKUMANO ▼

今熊野の京町家(2015.higashiyama)

山にも町にもほど近い距離感の、今熊野にある京町家。大和天井や古建具、和紙のクロスを使い、町家らしく、落ち着いた雰囲気の室内に仕上げています。

KAMISHICHIKEN ▼

上七軒の京町家(2015.kamigyou)

玄関を入ったところに約4帖の土間を設けた京町家。織屋建ての作りを活かした吹抜けのリビングに天井まで届く本棚を設け、土壁塗は角を丸く仕上げています。

TSUYUKUSA-AN ▼

つゆくさ庵(2015.nakagyou)

1棟貸の宿泊施設。1階は和の風情、2階は高級ホテルのように落ち着いたデザインをコンセプトに、つゆくさの名前にちなんた濃青色のインテリアで設えました。WEBサイトへ≫

GEPPAKU-AN ▼

げっぱく庵(2014.higashiyama)

1棟貸の宿泊施設。施設名 「げっぱく」 は白く淡い月の色を表しています。坪庭を眺める町家らしい座敷、寝室のモダンなインテリアの和と洋が融合した宿。WEBサイトへ≫

HIGASHIYAMA-NANAJYOU(WEST) ▼

東山七条の京町家(西側) 
(2015.higashiyama)

東山の路地の中に建つ、2軒を改修。西側の家は、LDKに素材感のあるタイルを使った造りつけキッチンを作りました。落ち着きと居心地の良さのある空間です。

HIGASHIYAMA-NANAJYOU(EAST) ▼

東山七条の京町家(東側) 
(2015.higashiyama)

東山の路地の中に建つ、2軒を改修しました。東側は2階にLDKを設けた、天窓から日の射す明るい住まい。質感のある和紙クロスをポイントに使っています。

HANARE ▼

小さな離れのある京町家 (2015.kita)

座敷から縁側を介して眺める、植栽の植わる庭。庭の奥に向かって伸びた石敷きの先にあるのは、小さな離れ。暮らしに奥行きと面白さが生まれる、離れの付いた住まいです。

ORIYADATE ▼

西陣の織家建 (2014.kamigyou)

京町家の持つ美しさや質感、独特の味わいを残しながらも新しい技術を積極的に取り込み、住む人の生活に寄り添えるよう、工夫して再生しました。

SIRO ▼

しろの家 (2013.sakyou)

「しろ色」でまとめた住宅。まっしろい紙や器のように、住む人の「色」や「暮らし」を受け止める、シンプルな温かみのある空間を作りました。 

TAISYOU-ROMAN ▼

大正ロマン3号 (2012.nakagyou)

カーペット敷きの床に、ぼんやりと輝く照明、ステンドグラスを使うなど、華やかな大正時代をイメージした室内を作った町家。旧き良き時代が想像されるような雰囲気に仕上げました。

ROTYUU-AN ▼

露宙庵 (2012.kamigyou)

家の中に茶室を作った町家。古建具を使いながら空間を仕上げることで、上質な住まいにリノベーションしました。

SANJYOU ▼

三条の町家 (2011.nakagyou)

火袋のある元々の町家のカタチを活かし、火袋の上部に畳コーナーを作っています。白いタイル張りの台所・庭を見る浴室にもこだわって仕上げました。

SIKOKU-AN ▼

しこく庵 (2011.nakagyou)

長期滞在者向けの宿家で、テーマとした色は「紫黒」。使う素材や照明、備品に至るまでを吟味して、町家らしさを味わえるようなリノベーションを行っています。WEBサイトへ≫

MOKUMOKU ▼

もくもくの家 (2010.higashiyama)

玄関を入った表の間に、土間の付いた和室を残してリノベーション。表に使った鉄製の格子や、室内の味のある建具など、少し雰囲気の違った町家に仕上げています。